腰痛、ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、五十肩、インピンジメント、テニス肘、野球肘、頚椎症、頚椎ヘルニア、変形性股関節症、グロウイウペイン(鼠径部痛)、膝痛、変形性膝関節症、足関節捻挫など
整形疾患とは、筋肉や骨、関節などに異常が生じてしまい、それによって痛みやしびれなどを起こしてしまいます。
代表的な疾患としては、変形性関節症や椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、捻挫などがあります。これらの疾患には痛みやしびれといった症状が出てきますが、実際には骨や関節などの構造の変形と痛みしびれは関係がないことが多いのです。
例えば、椎間板ヘルニアの代表的な症状として腰痛や坐骨神経痛がありますが、このような症状がなくても椎間板ヘルニアになっている方もいます。
では、一体何が原因で痛みやしびれが起こるのでしょうか?
それは、血流不足と酸素不足です。
痛みやしびれは神経が脳に伝えますが、血流が悪くなると痛みやしびれを伝える神経に血流がいかなくなってしまいます。そうなると神経には酸素が届かなくなってしまい、痛みやしびれを伝える神経が刺激されてしまい痛みしびれが出てしまいます。
なので、当院では血流を悪くさせている原因(関節、筋肉、内臓、頭蓋、神経、血管、リンパ)を探しだし、その部位を施術することで痛みやしびれの改善をさせていただております。
また症状の戻らないためのセルフケアなどをお伝えして痛みやしびれを出してしまうような生活習慣を変えて、根本的な改善目指しております。


